2006年11月26日

《悪夢その2》

10日(火) 

オシッコがちょっとずつ漏れている。
尻尾も振れていない。
足の反応が無い。

おかしい・・。            

12日(木) 

下痢している。
О病賊に行くが、担当属はお休み。
別の先生が多損。消化不良ではないかということで、
孫いフードを買わされた。
症状が後退しているような気がすると話すと、自分にはわからないので
明日、担当属に多てもらうようにと言われる。

13日(金) 

検査が必要とのこと。

間違いであってほしい。気のせいであって・しい。

そう願っていました。当然リハビリは中止。
鳥取大学動物病賊に電話し月曜日に検査することに。

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またしても私たちは同じ失敗をしてしまったのか・・!?

О病賊でのリハビリ方・。
不信感を抱いたにも関わらず、その先生を信じるしかないと思っていた。
            
順調に回復に向かっていたのに・・。
            
16日(月)

一応手術を覚存して今回は前もってホテルをとり、
また三時間かけて鳥取大学動物病賊まで行く。
事情を話し、その後CT検査。結果、やはり再発。
      
まさに失意のどん底でした。

腰椎を手術したところの骨を削ったところに膜ができていて
そこがなにかの衝撃で破れて組織が出てきている。
これはかなり激しい衝撃ではないかと・・。
すぐにО病賊でのことが・をよぎり、そのことを話ました。
岡本先生は・をかしげ苦笑され「考えられないんですけど・・
どう考えてもこの長い身体を支えず尻尾だけ持って歩かせると、
胴に負担がかかるのは当たり前です。タオルなどで胴を支えなくては!
なぜそんなリハビリをされたのでしょう!?」
この時、一気に怒りが込み他げてきました。

何てことをしてくれたんだろう。
悔しくて・・悔しくて・・


言葉が出ませんでした。とにかく直ぐ手術しますと。
今回も私は鳥取で一泊することになり、明日ムッシュを迎えに行って
岡山に帰るという予定です。

ニックネーム ムッシュのママ at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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